本文へスキップ
静かな回廊
Cartesianby Formas

あらゆるものを、3Dに。

話す。描く。ドラッグする。あなたの意図を理解し、細部まで精密な3Dモデルに。難しい操作を覚える必要はありません。
01 · 編集性

言葉とスケッチで
モデルを編集。

パーツを選び、自然な言葉やスケッチで変更を伝えます。同じモデルを繰り返し編集しながら、設計を進められます。

02 · 精度

モデルを測って、
寸法を確認。

面、エッジ、ソリッドを確認し、寸法や距離を測りながらモデルを調整できます。

03 · トポロジー

曲面、ソリッド、
アセンブリを編集。

個々のパーツと、そのつながりを編集できます。使い慣れたCADツールでも、形状の編集を続けられます。

04 · BIM

モデルの構成を
分かりやすく。

建築要素に名前を付けてグループにまとめ、パーツ同士の関係を整理できます。

つくりかたいつも、3つのステップで
この写真のような、天窓のあるレストランに。壁沿いのボックス席は、そのまま残して。
言葉で伝える。
アイデアを入力するか、声で伝えます。
天窓のあるレストランの参考写真
ボックス席はそのまま
01 · 写真02 · ラフな平面図ボックス席を正確に維持
手元の資料を加える。
写真、平面図、スケッチ、スキャン、3Dモデル。 残したいものは、正確にそのまま。 それ以外は、自由に変えられます。
天窓のあるレストランの一点透視図。赤、ピンク、白、黒による精密なモデル。
もう、できている。
空間全体から椅子、テーブル、植物まで、ひとつずつ編集できるパーツに。SketchUpやRhinoなどのCADで開けます。変えたいところは、言葉で伝えるだけ。
つくれるものCartesianでつくられた3Dモデル

知能 × ジオメトリ

知能を組み合わせ、
モデリングの力へ。

Astra、Cartesian、Fableの知能を組み合わせ、内蔵のソリッドとメッシュのモデリングに活かします。RhinoやSketchUpと連携すれば、ネイティブなCADワークフローへと広がります。

知能を組み合わせる

  • OpenAI

    Astra

  • Formas

    Cartesian

  • Claude

    Fable

標準搭載
  • Cartesian Solids

    内蔵のソリッドモデリング

  • Blender Meshes

    メッシュモデリングと複雑な形状

エージェント型3Dモデリング

フルコネクティビティ

いつものツールと、
ネイティブに連携。

  • Rhino

    ネイティブのNURBSと曲面

  • SketchUp

    ネイティブモデル連携

ファイル形式

幅広い互換性。

ネイティブCADから、メッシュ、図面まで。

  • .DWGAutoCAD

    図面・製図

    CAD連携
  • .3DMRhino

    NURBS・サーフェス

    リアルタイム同期
  • .SKPSketchUp

    ネイティブモデル

    ネイティブ読み込み / 書き出し
  • .IFCbuildingSMART

    建物の情報・構成要素

    読み込み / 書き出し
  • .STEPSOLIDWORKS

    精密なCADソリッド

    ソリッド書き出し
  • .STL3D Systems

    3Dプリント

    メッシュ書き出し
  • .OBJBlender

    名前を保持したメッシュ

    メッシュ書き出し
  • .DXFAutoCAD

    図面・3D面データ

    読み込み / 書き出し
  • .3DS3ds Max

    3Dメッシュ連携

    メッシュ書き出し
  • .PDFAdobe Acrobat

    ベクターダイアグラム

    ダイアグラム書き出し
Cartesianを選ぶ理由
画像から、実体のあるソリッドへ。
測る。切る。プリントする。加工する。
残したいものを、守る。
保持する部分は描き直しません。矛盾があれば、はっきり伝えます。
意図まで、理解する。
伝えたいこと。もの同士の関係。動かしてはいけない部分。